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■■ ■ ■ NEニュース 2010年6月14日号 No.3071
■ ■ ■ ■■■■ 発信元◇日経BP社 日経エレクトロニクス編集
■ ■ ■ ■ http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/?ref=ML 22万7千部
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NEブログ●中国は電子書籍の「影の先進国」
米国を中心に大きな盛り上がりを見せている電子書籍において,「影の先進
国」と称されるのが中国です。例えば,電子書籍の最重要ファクターとも言え
るコンテンツ数。米国では,米Amazon.com社の「Kindle」初代機が2007年11月
に発売された際,対応するコンテンツの数は9万でした。当時,この9万という
数は非常に多いということで話題になりました。
■続きはこちら
http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/?ref=ML
最新号から●「解説1」 iPadの心臓部,「A4」の中をのぞく
■続きはこちら
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20100608/183286/?ref=ML
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----- ヘッドライン ---------------------------------------------------------
●「パナソニックも参戦」,同社初となる短焦点プロジェクターを展示
●静電容量式タッチ・パネル向け制御IC,Atmelが量産へ
●静電容量方式タッチ・パネル搭載のモニターを3Mが出展
●フィリピンが地デジで日本方式を採用へ,アジアで初めて
●aigoとフリービットが合弁会社,ServersMan搭載家電をaigoが発売へ
●WiMAX ForumがMIMO対応2.3GHz帯モバイルWiMAX機器を初認証
●JOGMEC,米国の探鉱会社とネバダ州でのリチウム共同探鉱契約を締結
●「今度こそは成功」,IntelがGoogle TVを含む次世代テレビの勝算語る
●TIがピコ・プロジェクター向けDMDをさらに小型化
●Optoma,50ルーメンのピコ・プロジェクターを展示
●第2回:ΔΣ型と逐次比較型の使い分け(前編),分解能に着目
●IEEEの「P2030」,最終ドラフト仕様を来年3月までに確定へ
●富士通がBluespec SystemVerilogベースのEDAツールを導入
●Synopsys,今度は高位合成ツールをSynforaから買収
●【DACプレ】GLOBALFOUNDRIES,既存DFMツールより100倍速い「DRC+」発表
●LSIのTEGを自動設計するEDAツールをジーダットが発売
●ジーダット,米国EDAベンダーのATopTechと事業提携
●力率改善回路もデジタル制御へ,CirrusがPFC制御ICを発売
●MPPT機能を搭載した昇圧型DC-DCコンバータICをSTMicroが発売
●W杯は14カ国・地域が3D中継,韓国は地上波&無料で放送
●Samsungの論理LSIファウンドリー,32nmプロセスの量産準備を完了
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\\NEアカデミー// 》》》》》》》》》》》》6月24日開催
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■■ ■□■ LTEで常識になるMIMO技術の基礎と応用 ■□■
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--- ヘッドライン・リンク集 -------------------------------------------------
●「パナソニックも参戦」,同社初となる短焦点プロジェクターを展示
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100612/183409/?ref=ML
●静電容量式タッチ・パネル向け制御IC,Atmelが量産へ
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183407/?ref=ML
●静電容量方式タッチ・パネル搭載のモニターを3Mが出展
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100612/183410/?ref=ML
●フィリピンが地デジで日本方式を採用へ,アジアで初めて
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100613/183411/?ref=ML
●aigoとフリービットが合弁会社,ServersMan搭載家電をaigoが発売へ
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183394/?ref=ML
●WiMAX ForumがMIMO対応2.3GHz帯モバイルWiMAX機器を初認証
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183398/?ref=ML
●JOGMEC,米国の探鉱会社とネバダ州でのリチウム共同探鉱契約を締結
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183400/?ref=ML
●「今度こそは成功」,IntelがGoogle TVを含む次世代テレビの勝算語る
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183387/?ref=ML
●TIがピコ・プロジェクター向けDMDをさらに小型化
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183386/?ref=ML
●Optoma,50ルーメンのピコ・プロジェクターを展示
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183385/?ref=ML
●第2回:ΔΣ型と逐次比較型の使い分け(前編),分解能に着目
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/LECTURE/20100518/182673/?ref=ML
●IEEEの「P2030」,最終ドラフト仕様を来年3月までに確定へ
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100613/183418/?ref=ML
●富士通がBluespec SystemVerilogベースのEDAツールを導入
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100613/183416/?ref=ML
●Synopsys,今度は高位合成ツールをSynforaから買収
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100613/183415/?ref=ML
●【DACプレ】GLOBALFOUNDRIES,既存DFMツールより100倍速い「DRC+」発表
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100613/183414/?ref=ML
●LSIのTEGを自動設計するEDAツールをジーダットが発売
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100613/183413/?ref=ML
●ジーダット,米国EDAベンダーのATopTechと事業提携
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100613/183412/?ref=ML
●力率改善回路もデジタル制御へ,CirrusがPFC制御ICを発売
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183397/?ref=ML
●MPPT機能を搭載した昇圧型DC-DCコンバータICをSTMicroが発売
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183396/?ref=ML
●W杯は14カ国・地域が3D中継,韓国は地上波&無料で放送
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183391/?ref=ML
●Samsungの論理LSIファウンドリー,32nmプロセスの量産準備を完了
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100611/183390/?ref=ML
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----今週のイベント--------------------------------------------
※会期は原則として一般公開日です。内容が変更になる場合がありますので,
お出掛けになる前に必ず主催団体にご確認ください。
●アナログCMOS回路設計技術講座 全12回
2010年4月17日 ~ 2011年1月29日
●SiCパワー・デバイス実装技術の現状と課題
2010年6月15日
●開発現場における特許発掘と活用の勘所
2010年6月16日
●インテリジェントな電源の設計手法
2010年6月22日
●新世代ユーザー・インタフェースのつくりかた
2010年6月22日
●LTEで常識になるMIMO技術の基礎と応用
2010年6月24日
●Silicon Nanoelectronics Workshop
2010年6月13日 ~ 2010年6月14日
●日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス講演会2010
2010年6月13日 ~ 2010年6月16日
●47th Design Automation Conference
2010年6月13日 ~ 2010年6月18日
●2010 Electronic Entertainment Expo
2010年6月15日 ~ 2010年6月17日
●2010 Symposia on VLSI Technology and Circuits
2010年6月15日 ~ 2010年6月18日
●CommunicAsia2010 / EnterpriseIT2010 Exhibition / BroadcastAsia2010
2010年6月15日 ~ 2010年6月18日
●Embedded Technology West 2010 / 組込み総合技術展 関西
2010年6月17日 ~ 2010年6月18日
●IEEE International Conference on RFID-Technology and Applications
2010年6月17日 ~ 2010年6月19日
●第29回 日本シミュレーション学会大会
2010年6月19日 ~ 2010年6月20日
●Clean Technology Conference & Expo 2010
2010年6月21日 ~ 2010年6月25日
●Nanotechnology Conference & Expo 2010
2010年6月21日 ~ 2010年6月25日
●グリーンIT推進協議会 成果報告会
2010年6月22日
●27th International Conference of Photopolymer Science and Technology
2010年6月22日 ~ 2010年6月25日
●OLEDEXPO2010 / LEDEXPO2010
2010年6月22日 ~ 2010年6月25日
●STORAGE STRATEGY 2010
2010年6月24日
●情報処理学会第24回 ゲーム情報学研究会
2010年6月25日
●再生可能エネルギー2010国際会議
2010年6月27日 ~ 2010年7月2日
※イベントの詳細はこちら→ http://techon.nikkeibp.co.jp/calendar/
-------------------日経エレクトロニクス最新号の読みどころ-------------------
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
■ NE6月14日号から:「解説1」 iPadの心臓部,「A4」の中をのぞく ■
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
iPad解剖シリーズ3:A4プロセサ
「iPad」発表における驚きの一つは,新型マイクロプロセサ「A4」の採用だ
った。Apple社があえて「我々が設計した次世代のSoC」とアピールするA4はこ
れまでの「iPhone」シリーズに使われてきたマイクロプロセサと,どう違うの
か。分解したiPadのA4を,総力を挙げて解析する。
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20100608/183286/?ref=ML
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最新情報を提供しております。広告掲載に関するお問い合わせは,
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をわかりやすく詳細に解説します。どうぞ,今すぐお申し込みください。
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ます。このため,日経BPパスポート登録において,弊社からのお知らせを「希望し
ない」と設定されている場合でも,ニュース・メール以外に「お知らせ」メールを
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----------------------------------------------------------------------------
Copyright(C),日経BP社,2010 掲載記事の無断転載を禁じます。
〒108-8646 東京都港区白金1-17-3
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日経ものづくりNEWS Special 2010年6月14日 [ INFORMATION ]
Organized by Tech-On!
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発信元◇日経BP社 Tech-On!事務局
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配信先の変更などは,末尾のご案内をご参照ください。
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┃
┃ 植 物 工 場 シ ン ポ ジ ウ ム
┃ ~事業としてのポテンシャル,技術革新の可能性~
┃
┗━━━━━━━━━━ http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/100630a.html
農作物を育てる環境を人工的に制御する「植物工場」が大きく注目されています。
天候に左右されない安定的な収穫,閉鎖空間での無農薬による栽培,都市部の建物
や工場における余剰スペースの活用--など,植物工場は従来の農業における常識
を大きく変えるポテンシャルを秘めています。
ここ数年,経済産業省や農林水産省など国による支援が盛んになったこともあり,
植物工場に関連した事業や技術開発に取り組みだした企業や研究機関が大幅に増え
ています。また,気温や降雨量などの条件が農業に不向きな国や地域では植物工場
に対するニーズが高く,植物工場のシステムが輸出産業として育つ可能性も低くあ
りません。農作物を生産することだけでなく,工場を構成する設備や機器を提供す
ることも,新産業としての植物工場の魅力といえるでしょう。
本シンポジウムでは,植物工場の現状や国の支援策を概観するとともに,植物工場
ビジネスの事例を提示し,数人のキーマンによるパネルディスカッションを実施し
ます。パネルディスカッションでは,「工場野菜ビジネスの今後」と「植物工場シ
ステムの課題」というテーマについて現状での課題や問題点を洗い出し,その解決
策を探り出します。
…………………………………………………………………………………………………
☆詳細・お申し込み http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/100630a.html
…………………………………………………………………………………………………
┏────────────────────────────────────
│
├◇日時:6月30日(水) 10:00~17:00(開場9:30)予定
├◇会場:ベルサール神田(東京都千代田区)
├◇主催:日経BPクリーンテック研究所,日経ものづくり
│
├◇受講料:
│ ・セミナーのみ:25,000円(税込)
│ ・セミナー+書籍「植物工場大全」:49,000円(税込)
│┌──────────────────────────────────
││◆植物工場大全◆ 書籍のご案内
││ http://techon.nikkeibp.co.jp/books/mono_anzen.html#186970
││ 最新の技術動向から事業化事例まで。
││ 新産業として注目される,植物工場の“今”を徹底解説。
││
││ ●日経BPクリーンテック研究所/日経ものづくり 編
││ ●A4変型判・約200ページ ●2010年6月30日発行
││ ●定価: 29,400円(税込)
││
││書籍「植物工場大全」をお得な価格でセミナーと同時にお申し込み頂ける,
││特別受講価格を設けました。是非この機会にお申し込み下さい。
││-----------------------------------------------------------------
││セミナー+書籍「植物工場大全」 同時申込価格:49,000円(税込)
││-----------------------------------------------------------------
│└──────────────────────────────────
│
│※受講料には,昼食は含まれておりません。
│※満席になり次第,申込受付を締め切らせていただきますので,
│ お早めにお申し込みください。
│
┗────────────────────────────────────
◎ プ ロ グ ラ ム ◎
┌────────────────────────────────────
│【基調講演】植物工場の未来を考える
│………………………………………………………………………………………………
│ 社会開発研究センター 理事
│ 植物工場・農商工専門委員会 委員長
│ 高辻 正基 氏
│
│ 消費者に対する植物工場産野菜に対する認知度の向上,植物工場を構成する
│ 施設や機器の導入コスト削減,消耗品や電力の消費をはじめとしたランニング
│ コストの削減など,植物工場を事業として考えた場合の課題は多い。しかし,
│ これらの課題が解決されるターニングポイントが2015年にはくると予想して
│ いる。植物工場が産業として立ち上がったとき,植物工場産野菜は世の中に
│ どのように受け入れられているのだろうか,また,世界の食糧事情や雇用に
│ どのような影響を与えているだろうか。その姿を大胆に予測する。
│
├────────────────────────────────────
│植物工場の普及・拡大に向けた経済産業省の取り組み(仮題)
│………………………………………………………………………………………………
│ 経済産業省
│ 地域経済産業政策課
│ 課長補佐
│ 杉本 敬次 氏
│
├────────────────────────────────────
│施設園芸の高度化に向けた植物工場の役割と今後の支援策
│………………………………………………………………………………………………
│ 農林水産省
│ 生産局生産流通振興課
│ 課長補佐
│ 及川 仁 氏
│
│ 植物工場など高度に環境制御を行う施設で用いられる技術は,今後施設園芸
│ を営む農業者にとって幅広く利用されることが期待される技術である。
│ 植物工場による野菜生産が注目される一方,生産コストの縮減や栽培技術の
│ 高度化など普及に向けた課題もあり,これらに対応するための農林水産省の
│ 支援策について紹介する。
│
├────────────────────────────────────
│住田野菜工房における生販一体型植物工場の歩み
│………………………………………………………………………………………………
│ 九州屋
│ 顧問
│ 阿部 恒夫 氏
│
├────────────────────────────────────
│日本サブウェイにおける植物工場への取り組み(仮題)
│………………………………………………………………………………………………
│ 日本サブウェイ
│ 代表取締役
│ 伊藤 彰 氏
│
├────────────────────────────────────
│パネルディスカッション(1) 植物工場システムの課題
│………………………………………………………………………………………………
│ 植物工場の大きな課題の一つが,空調や照明,栽培装置といった植物工場
│ システムの構築に対する初期コスト,および電力をはじめとしたランニング
│ コストが高いことだ。また,現状の植物工場システムで栽培できる作物の
│ ラインアップの少なさも指摘されている。これらの課題を克服すべく,
│ 植物工場システムはどのように進化していくべきなのか。輸出産業としても
│ 期待が高まる植物工場システムの発展の行方を,開発・研究の第一線で活躍
│ されているパネリストの方々と探る。
│
│ 〔パネリスト〕
│ 安場 健一郎 氏[農業・食料産業技術総合研究機構]
│ 坂本 秀二 氏[健康の森(阿蘇ファームランド)]
│ 藤原 澄久 氏[丸紅]
│ 鈴木 廣志 氏[昭和電工]
│
│ 〔モデレーター〕
│ 望月 洋介[日経BP社 日経BPクリーンテック研究所]
│
├────────────────────────────────────
│パネルディスカッション(2) 工場野菜ビジネスの今後
│………………………………………………………………………………………………
│ 工場野菜を生産し,販売するというビジネスを成り立たせるためには,
│ 単にコスト低減だけでは不十分だ。低価格競争に陥らずに済むような
│ 付加価値を見出し,それを効果的にアピールすることが第一に求められる。
│ さらに,既存の流通・販売の仕組みではなく,工場野菜に適した生産,流通,
│ 販売の流れを考えることも重要だ。工場野菜ビジネスを成功させるために
│ 配慮すべきこととは何か。工場野菜ビジネスに取り組んでいる先駆者の
│ 実感から,そのポイントを解き明かす。
│
│ 〔パネリスト〕
│ 阿部 恒夫 氏[九州屋]
│ 五唐 英昭 氏[みらくるグリーン]
│ 伊藤 彰 氏[日本サブウェイ]
│ 清澤 正彦 氏[キユーピー]
│
│ 〔モデレーター〕
│ 伊藤 保 氏[三菱総合研究所]
│
└────────────────────────────────────
※プログラムは変更になる場合があります。あらかじめご了承願います。
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☆お申し込みは,下記までお早めに!☆
│
│ ≫≫≫ http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/100630a.html
│
│
├─ 満席になり次第,申込受付を締め切らせていただきます。
│
├─ 会期前10日~1週間を目安に,受講証と請求書をご郵送いたします。
│
└─ お申し込み後のキャンセル,ご送金後の返金はお受けいたしかねます。
代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
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彼らの本音や微妙なニュアンスも汲み取った取材の全容を1冊にまとめました。
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モジュラーデザインとは何か,定義を明らかにし,現場で役立つ方法論を解説。
さらに導入後に維持・改善していくための活動や将来展望を紹介。
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●『幾何公差ハンドブック ~図例で学ぶ ものづくりの国際共通ルール~』
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幾何公差を理解する上でのポイントについて豊富な図例を掲載。
基本を学べると同時に,幾何公差を記入する際に参照できるよう構成。
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●『人を育てて儲かる工場にする 山田日登志のムダとり
~目で見て学ぶ 現場ムダとり密着180日~』
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≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪ トヨタ流 シリーズ ≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫
New!●『トヨタで学んだ心 伝承塾 チーム編 組織で輝く中堅社員の条件』
職場を支える社員の立場から,いかに意欲を高めて仕事に臨むかに重点を
置いて解説。どんなに厳しい環境にあっても勝ち抜ける「人財」に最短経路で
達成するための本質を伝授。既刊の【リーダ編(管理者向け)】と対の書。
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/mono_keiei.html#179420
●『トヨタで学んだ心 伝承塾 リーダー編 強い組織を導くリーダーの本質』
リーダーが自らの組織を活性化し,社員のやる気やモチベーションを高めて,
現場力を一段上に引き上げるトヨタ流の考え方やノウハウを,豊富な事例を
交えて体系的に紹介。
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/mono_keiei.html#178680
●『トヨタ流の教科書 企業編 世界最強のものづくりの秘密』
トヨタ自動車の企業力を高めてきたトヨタ生産方式(TPS)。
進化した新しいTPSの内容を紹介することに加えて,トヨタ系以外の会社
でもTPSを導入できるように改良した,「トータルTPS」を紹介。
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/mono.html#180600
●『トヨタ流の教科書 管理編 世界最高の管理能力の秘訣』
人材育成のベースとなるトヨタ生産方式の本質に触れながら,管理者のマネジ
メント力を高める「管理能力向上プログラム」について,具体的に説明。
http://techon.nikkeibp.co.jp/books/mono.html#180630
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